2006年11月30日

バラックのヘッドで、ボルトンに辛勝

プレミアリーグ第15節対ボルトン・ワンダラーズ(A)は、
試合開始から決定機を多く作り出すものの、
GKヤースネンケンの堅い守備に苦しめられる。
しかし、バラックが決定力のあるところを見せ付けた。
前半終了間際、ランパードのCKから頭でニアを
打ち抜いて決勝ゴール。

ボルトン・ワンダラーズを相手に勝利を収めた
チェルシーのモウリーニョ監督は、
「マンチェスター、ボルトンとアウェイ戦が続いたが、
マンチェスター・ユナイテッドとの差が変わらなかったのは
我々にとっては非常にいい結果だよ。
勝点差3のままホームに戻れるのは、
とてもポジティブな結果だ。
今はトップにいないし、もちろん常にトップにはいたいが、
2試合ともとても難しいゲームだった。
間違っていれば9ポイント差になりかねなかったからね。
我々が首位に立つまでに時間はかからないだろう。
今日の試合の後半、我々はまるでヒーローのようだった。」
と厳しいアウェイ戦を乗り切ったとともに、
首位奪還に向けて大きな自信を覗かせていた。

出場選手

GK 23 クディチーニ
DF 14 ジェレミ
    6 カルバリョ
   26 テリー
    3 A・コール
MF  4 マケレレ
    5 エッシェン
   13 バラック
    8 ランパード
FW  7 シェフチェンコ(76分 21 カルー)
   11 ドログバ(89分 12 ミケル)

SUB GK 40 イラリオ
    DF  9 ボラルーズ
    MF 24 ライト=フィリップス

得点 45分 バラック

警告 40分 カルバリョ
posted by 青いイナヅマ at 23:54| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲームレポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月29日

ショーン・ライト=フィリップス、他チームへ移籍か?

現在、ウェストハム・U移籍が囁かれている
MFショーン・ライト=フィリップス。
同選手の去就に関して、チェルシーでCEO
(最高経営責任者)を務めるピーター・ケニオン氏が
次のようにコメントしている。
「正式なオファーは確かにあったが、どのチームとも
移籍交渉は行っていないのが現状である。
ショーンが出場機会を求めていることは事実だ。
ショーンを放出する考えは今のところないが、
オファー次第ではショーンの移籍はありえるだろう。
しかし、これはショーンの移籍を認めるという発言
ではない。ショーンは重要な戦力だと思っている。」
と、ショーン・ライト=フィリップスは貴重な戦力と
言いつつも、放出も視野に入れているようだ。
posted by 青いイナヅマ at 00:19| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | トピックス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

モウリーニョ監督、マンU苦戦を予言

現地時間26日に行なわれたプレミアリーグ、
マンチェスターU対チェルシーの首位決戦は、
1対1の引き分けに終わった。
この結果、首位マンUと2位チェルシーの勝ち点3差は
変わらなかったが、チェルシーのモウリーニョ監督は、
タイトル獲得の最大のチャンスを逸した。
今後のマンUは苦しい戦いを強いられると不敵に語っている。

ホームのマンUに先制されながらも、後半に追い付いてドローに
持ち込んだチェルシー。モウリーニョ監督は、
「フェアな結果で、我々にとってはポジティブなものだ。」
と記者団に語り、マンUとの差は詰められなかったが、
引き分けを肯定的に捉えた。
「マンUはポイント差を6に広げる大きなチャンスを逃がした。
この引き分けは、我々にとっていい結果だった。
もし私が、マンUの立場だったら、この結果にとても
苛立っているだろう。」と語った。
そして、「リーグ後半戦、マンUはアーセナル、チェルシー、
リバプールとアウェイで戦わねばならない。難しいと思うよ。」と、
マンUの今後の苦戦を予想した。

また、優勝はマンUとチェルシーとの争いに絞られたとの
見方もあるが、モウリーニョ監督は時期尚早と一蹴。
「2強の争いだとするのは早すぎる。
アーセナルは調子を上げて来て我々と争うだろうし、
リバプールもホームですばらしい記録を残している。
彼らの状態が良化すれば、差は縮まってくるだろうね。」
と話した。「現在、我々は望んでいた首位のポジションに
立っていないが、差はわずか3ポイント。1勝、1試合で
縮まる小さな差だ。」と今後の逆転に自信を覗かせている。
posted by 青いイナヅマ at 00:06| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | トピックス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月27日

首位決戦は、痛み分けもモウリーニョ監督は満足

プレミアリーグ第14節対マンチェスター・Uは
現地時間26日にアウェー(オールド・トラットフォード)
で行われ、注目の首位決戦は1対1の引き分けに終わった。
この結果、2位チェルシーの勝点は29で、
首位マンチェスター・Uとの勝ち点差は
3ポイントのまま変わっていない。

序盤にリズムをつかんだのはマンチェスターU。
開始2分のルーニーのヘッドを皮切りにゴールに迫っていくと、
25分にはクリスティアーノ・ロナウドが得意の無回転FKで
チェルシーGKカルロ・クディチーニを脅かす。
そして迎えた29分、カウンターからルーニーが
前方に走り出したサハにパス。
ボールを受けたフランス人ストライカーは、
DFを抜き切らないうちにエリア外からシュートを放ち、
ゴールネット左隅を揺らした。

一方、前半はマンUに押され気味だったチェルシーは、
ハーフタイムに右SBジェレミ・ヌジタップを外して
攻撃的なMFアリエン・ロッベンを送り込み、
代わりに中盤のMFマイケル・エッシェンを最終ラインに下げて
打開を試みる。すると、MFフランク・ランパードが立て続けに
シュートを放つなど徐々に攻勢に立ち始める。
そして69分、CKを手にすると、ランパードのキックに
DFリカルド・カルバリョが打点の高いヘッドで合わせて同点弾。
その後は、緊迫の展開となるも、互いに決め手を欠いて
1対1の引き分けに終わった。

チェルシーのジョゼ・モウリーニョ監督は
「前半のユナイテッドは最高のチームだったが、
後半はチェルシーが最高のチームだった。

首位のユナイテッドは、メンタル的にも充実した状態で
試合に臨んだはずだ。
勝てば我々に大きな差をつけられたのだから。
そういう意味で、引き分けは我々にとっていい結果だ。
私がユナイテッドの監督なら、
非常に悔しい思いをしていただろう。
彼らは勝点差を6に広げるチャンスを逃したんだ。
3点差なら、1試合で覆る可能性もあるし、
私は結果に満足している。

ここには勝ちに来たが、引き分けは正当でよい結果だ。

ウェブ主審はいい仕事をしてくれた。
テレビで観ていれば、いくつかジャッジミスも
目についただろう。
しかし、彼はうまく試合をコントロールして、
世界最高のリーグであるプレミアリーグの
あるべき姿を示してくれた。

ただ、マン・オブ・ザ・マッチの選出は信じられない…。
ケガ明けで出場し、得点を奪う活躍をした
カルバリョが選ばれるべきだ。

今日の結果を、いつも素晴らしい仕事をしてくれる
医療チームに捧げたい。」


出場選手

GK 23 クディチーニ
DF 14 ジェレミ(46分 16 ロッベン)
    6 カルバリョ
   26 テリー
    3 A・コール
MF  4 マケレレ
    5 エッシェン
   13 バラック
    8 ランパード(90分 20 フェレイラ)
FW  7 シェフチェンコ(75分 10 J・コール)
   11 ドログバ

SUB GK 40 イラリオ
    DF  9 ボラルーズ

得点 69分 カルバリョ

警告 21分 マケレレ
   36分 ドログバ
   83分 A・コール
posted by 青いイナヅマ at 22:02| ☔| Comment(1) | TrackBack(1) | ゲームレポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月25日

ランパード、マンU戦への抱負を語る

現地時間24日(ロンドン)、チェルシーの
MFフランク・ランパードが日曜日(26日)に迫った
プレミアリーグ第14節対マンチェスター・ユナイテッド戦に
向けての抱負を語った。

勝点3差で首位マンチェスター・ユナイテッドを追走する
チェルシー。この試合で勝利を収めて勝点で並びかけたいところ。
ランパードは「我々がベストの状態でプレーすれば、
どんなチームにも勝つことができると信じている。」
と自信をのぞかせた。

ミッドウィークのチャンピオンズリーグでは両者ともアウェーで
0−1の敗戦を喫しているが、
「我々は何者をも恐れることはないんだ。
もちろんユナイテッドに対してもそうだ。」
と気持ちを切り替えていることをアピールした。
posted by 青いイナヅマ at 23:49| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | トピックス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

モウリーニョ監督、主審を牽制

チェルシーのジョゼ・モウリーニョ監督が、
明日26日のマンチェスター・ユナイテッド戦を前に、
主審を牽制するような発言をした。

「トッテナムのペドロ・メンデスがユナイテッド戦で、
ゴールを割るシュートを放ったにもかかわらず、
誰も見ていないふりをするようなことを、
審判団にはしてもらいたくない。
ポーツマス戦の開始早々に、ユナイテッドがもらったような
PKは我々はもらいたくない。
イングランドサッカーの誇れるフェアプレーと威厳を、
次の試合でも望みたいね。」

この発言で、主審に指名されたハワード・ウェア氏に
プレッシャーがかかるのは間違いない。

「ここの人たちがうちに勝たせたくないのはわかっている。
だが、サッカーでは勝利にふさわしいプレーをした
チームが勝つべきなんだ。過去の栄光があるからって、
特定のチームをひいきするのはよくないよ。
我々は勝つべきときに勝ちたいし、
負けて仕方ない試合をしたときは潔く負けるさ。」
posted by 青いイナヅマ at 23:37| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | トピックス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ブリッジが、契約延長

チェルシーは現地時間23日、イングランド代表
DFウェイン・ブリッジ(26)と新たに4年契約を
結んだことを発表した。
現行の契約は、2007−08シーズン終了までだった。

2003年に同じイングランドのサウサンプトンから
チェルシー入りしたブリッジ。クラブの公式HPによれば、
「今季は好調だと感じているよ。
今後もチャンスを得られると信じている。
22日には子どもが生まれるなど、
今週はすばらしい週になった。
契約できてうれしいよ。」と喜びを語ったという。

今シーズン、チェルシーはアーセナルから同じく
イングランドの左サイドバックのDFアシュリー・コールを
獲得したが、ブリッジはチームにとどまる決断をしたようだ。

ここ数年左サイドバックに泣かされてきたチェルシーだが、
ブリッジの復調などで、イングランド代表2人を抱えること
になり、当分安泰になったといえよう。


さて、26日の首位決戦対マンチェスター・U戦(A)に
向けて、召集メンバー20名が発表された。

GK クディチーニ、イラリオ
DF A・コール、カルバリョ、ボラルーズ、ジェレミ、ブリッジ、フェレイラ、テリー
MF マケレレ、エッシェン、ランパード、J・コール、ミケル、バラック、ロッベン、ディアッラ、ライト=フィリップス
FW シェフチェンコ、ドログバ

試合当日にベンチ入りメンバーが16名に絞られる。
posted by 青いイナヅマ at 00:33| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | トピックス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月23日

ブレーメン戦敗戦も、決勝トーナメント進出決める!!

22日、CLグループA第5節、ブレーメン対チェルシーが
ブレーメンのホームであるベーザーで行なわれ、0−1で
ブレーメンに屈してしまった。
チェルシーとブレーメンは勝ち点10で並んだが、
直接対決の結果によりチェルシーの2位以内が確定し、
グループリーグ突破が確定した。

ブレーメンがホーム・ヴィザーシュタディオンに
チェルシーを迎えた一戦は、ホームチームのリズムで
幕を開けた。MFジエゴが中盤で存在感を放ち、
チャンスを演出。アルメイダに絶好機をお膳立てしたほか、
自らもチェルシーゴールを脅かす。そして27分、
ブレーメンはCKからメルデザッカーが頭で決めて
先制に成功する。
一方のチェルシーは、MFフランク・ランパードを出場停止で
欠く影響もあるのか、なかなかリズムをつかめない。
それでも33分には、MFジョー・コールのクロスから
MFミヒャエル・バラックに同点弾のチャンスが訪れるが、
これを決めきれず。後半も、途中出場の
FWアンドリー・シェフチェンコのFK、J・コールの
シュートがGKビーゼの好セーブに遭うなど。ブレーメンの
強固な守備を崩せないまま、CL初黒星を喫することになった。

チェルシーのジョゼ・モウリーニョ監督がこの試合を振り返り、
次のようにコメントした。
「敗北に関して満足などしない。だが、この敗北はCLの
ネクストステージに我々を送り届ける敗北だ。
(先制ゴールに関して)ブレーメンにはセットプレーに
強い選手が4−5人いる。それに対し、我々がセットプレーで
活躍する選手は2−3人いるだけだ。

最後の20分間は我々が支配していたが、エリア内での
怖さに欠けた。引き分けが妥当な気もするが、
ブレーメンがこの3ポイントを獲得するためによく戦った
ことは認めるよ。

バラックがいい試合をしたとは思わない。申し訳ないけど、
そういうこともある。大きな問題ではない。
ただ、彼はいいプレーができなかったというだけだ。
ケガはたいしたことはない。ただ痛いだけだ。
自分の筋肉をスパイクして起きたことだ。
ディディエ(ドログバ)は足首がどうかしたようだが、
深刻なものではない。
理論的には日曜日(25日)までに復帰できるよ。

ラインズマンは正しい判断を主審に伝えなかった。
このようなことはCLでの運命だ。ポルトを率いて優勝した
時代からあまり運には恵まれていないんだ。」

チェルシーは26日に国内リーグで首位マンチェスター・U
との直接対決を迎える。

出場選手

GK 23 クディチーニ
DF 14 ジェレミ
    9 ボラルーズ
   26 テリー
    3 A・コール
MF  4 マケレレ
    5 エッシェン
   10 J・コール
   13 バラック(77分 24 ライト=フィリップス)
FW 11 ドログバ(59分  7 シェフチェンコ)
   12 ミケル(59分 16 ロッベン)

SUB GK 40 イラリオ
    DF 20 フェレイラ
       33 モライス
    MF 19 ディアッラ

警告 79分 テリー
posted by 青いイナヅマ at 23:06| ☔| Comment(3) | TrackBack(3) | ゲームレポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月22日

モウリーニョ監督、ブレーメン戦必勝宣言!!

チャンピオンズリーグ(以下CL)のグループAで
首位を走るチェルシー。同グループのライバルである
バルセロナ(スペイン)を敗退に追い込むため、
現地時間22日(以下現地時間)のブレーメン(ドイツ)戦では
戦力を落としてプレーするのではという見方もあるが、
ジョセ・モウリーニョ監督はこの考えを一蹴した。

現在、チェルシーは4試合を終えて勝ち点10で
トップを走っており、決勝トーナメント進出に残り2試合で
勝ち点1に迫っている。
一方、同グループの昨季王者・バルセロナは現在勝ち点5で3位。
もし、22日の第5節でバルセロナがレフスキ・ソフィア
(ブルガリア)に黒星を喫し、同7で2位のブレーメンが
チェルシーに勝つようなことがあれば、
バルセロナのまさかのグループ敗退が決定する状況にある。

このため、チェルシーはあえてブレーメン戦では手を抜いて、
バルセロナに不利な状況を作ろうとするのではとの
推測もでてきている。
しかし、試合前日の記者会見に臨んだモウリーニョ監督は、
「因縁のライバルであるバルセロナを脱落させるため、
ブレーメン戦でわざと負ける可能性はあるか。」
と問われると、次のように答えた。
「自分の子どもとの遊びのなかでは、喜ばせるために
わざと負けたことがある。しかし、サッカーの目的とは勝つこと。
親善試合であろうが、CLであろうが、関係ない。
対戦相手と試合に対しては尊敬の念を持つ必要がある。
我々はまだグループリーグを突破していないし、
首位通過という目標もある。
しかし、それで戦い方が変わるわけではない。
ベストを尽くして戦うまでだ。」と語り、
勝利を目指して全力で試合に臨むことを示唆した。

さらにモウリーニョは、「バルセロナとブレーメンのどちらに
グループを突破して欲しいか?」との問いに対する返答を拒否した。

「その質問には答えられない。例えば、私が『ブレーメンだ』と
答えたとしよう。そして、グループを突破したブレーメンと
再びトーナメントで対戦して、我々が負ければどうなる?
あなた方は、私を笑いものにするだろう。
バルセロナは間違いなく優勝候補であり、
ブレーメンの優勝を推す声はたしかに少ない。
しかし、それは同時に、チェルシーやバルセロナ、
そしてインテルといったチームが苦しむプレッシャーと、
彼らが無縁であることを意味しているんだ。
とにかく我々は、首位でグループを突破するために、
勝利を目ざして戦うだけだ。
日曜日のマンチェスター・ユナイテッドとの対戦は
特別な試合ではない。」

一方、ブレーメンのトーマス・シャーフ監督は
「チェルシーに対しては完璧であらねばならない。」とコメント。
第1節で0対2と敗れた試合を引き合いに出し、
ミスが許されない試合になると気を引き締めていた。
また、「バルセロナの試合で何が起こるかということを
考える気はない。自分たちが何をするかということに
集中している。」と語り、他チームのことを考えている
余裕はないとしている。
posted by 青いイナヅマ at 22:53| ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | トピックス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

CL対ブレーメン戦(A)召集メンバー発表

今夜(22日)CLグループリーグ対ブレーメン戦(A)を
前に召集メンバー19名が発表された。

GK ヘドマン、クディチーニ、イラリオ
DF A・コール、ボラルーズ、ジェレミ、フェレイラ、テリー、モライス
MF マケレレ、エッシェン、J・コール、ミケル、バラック、ロッベン、ディアッラ、ライト=フィリップス
FW シェフチェンコ、ドログバ

最終的にはGK2名に絞る形となる。
先日のプレミアリーグ対ウェストハム・U戦で足首を痛め、
前半で途中交代したDFカルバリョは大事をとって欠場する。
また、ランパードは累積警告による出場停止。
カルーはヒザの故障、ツェフは頭蓋骨陥没骨折、
さらにブリッジは、出産立会いのためそれぞれ欠場する。
相手はブンデスリーガ首位を走り、攻撃的サッカーが売りの
チームだが、勝利を手にして、決勝トーナメント進出を
決めてほしいところだ。
posted by 青いイナヅマ at 01:10| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | トピックス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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